いつでも扉は開いているーーどもマリを愉しむ①
さて、「科捜研の女」第17シーズン終ってしまいましたね。
始まったと思ったらもう終わり。
また今年の秋に会えることを願わずにはいられません。
私はマリコさんと土門さんの関係性萌えに徹してみている、いわゆる「どもマリクラスタ」の端くれ(笑)。
シーズン毎にどもマリシーンが増えているのは本当に嬉しい限りです。
とはいえ、今シーズンはすごかったな……。
毎日新聞のTwitterで「どもマリ」って流れてくるとは思わなかったよww
これまでTwitterで鍵もつけずに萌えを叫んできたわけなんですが、こんなに表に出てくるとは思いませんでした。
ファンならではの密やかな愉しみなわけで、正直静かに見守っていてほしかったですが、こうなったら仕方ない。
とことん愛を叫んでいきたいと思います!!
もう公式さんもどもマリだけでなく風マリまで認めてるしね(笑)!!
ちなみに、私のどもマリの見方はこんな具合です。
新シーズンはもちろん再放送でも!
「科捜研の女」は再放送もたくさんあるから、どもマリが気になる方はこれからもたくさん増えていくんじゃないかと思うんですよ。
関東から地元に帰ってきても、午後の再放送は「相棒」か「科捜研の女」なのは変わりませんでしたし。
BS朝日やCSのテレ朝チャンネルなどでもまとめてやってくれます。
ただ「科捜研の女」はDVDが全シーズン出てないので、そういう再放送をこまめにチェックして録画していくのがいいと思います。
でも、どもマリって本当に匂わせる程度なので、実際のところ少ないんですよね。
時々出るからこそ、破壊力があるとも言えるんですが、絶対にくっつかないってわかってるので、悶すぎて「もーやだ!」ってなったときも正直ありました(笑)。
そんな倦怠期を超えると、一緒に並んで歩いてるだけで萌えられるようになりますけどねww
第17シリーズの終盤、200回を超えたころにどもマリがここまで大きなトピックスになったのはすごく喜ばしいことです。
これを機に、自分がこれまでそれぞれのシリーズみたときどう思ったのか、思い返してまとめたいなという欲が出てきました。
シーズンごとにどのようなエピソードがあって、どういう関係性になっていくのかとか。
時間は掛かりそうですが、自分の録画を見直しつつ頭を整理していきたいと思います。
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